キミシダイ
明け方、ふと目を覚ました…
お父さんが隣りの部屋で寝てると言うのに…先生は、いつもと同様、私のベッドで、私を抱き締めながら寝てた
間近で眺める先生の顔…やっぱり格好良くて、見てるだけで心臓がキュンッと苦しくなる
先生の薄い唇にそっと指を這わす…
この唇に触れたい…
この唇で愛されたい
先生の全てと…一つになりたい
エッチなんて経験ないし怖いけど、先生なら…先生とならシタイって思えるんだ…