【完】私の王子様・・・!?

「あいつめ・・・」



今夜はどうしてくれようか、
と頭で構想を練る。





本当あいつは、
イライラさせる天才だ。






机に置かれている
大量の資料。



あいつらの成績やら
何やらが書いている。






「はァ・・・・・・。」


今夜も徹夜か、
とため息をついた






その時、

ガチャリと扉が開いた




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