Hなカテキョ様ッ!!
「なぁ?ゆるせねぇだろッ」

「はい!親のすることって時々許せない範囲超える時がありますよね!!」

「しかもときどきじゃねぇべ、毎日毎日うぜーのなんの」

「うんうん」

「俺の気持ちわかってくれる?」

「はいっ!!」
愛花は春樹の言うことに激しく共感したらしく、首を大きく縦に振って
その意を示した。

すると、春樹は嬉しそうに笑った。
その笑顔に愛花はまた可愛いーーと悶えているといきなり春樹に
抱きつかれた。

「とぅ!!」

「キャっ!!」

そして、そのままベットにダイブ。

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