私の彼氏は小学生!?
「…これで……安心」
つい本音を口に出してしまった俺。
「…え?」
小首を傾げて俺を見る和泉。
やっぱりほんとすごく可愛い…
…今すぐ……押し倒したい…。
だ、ダメダメっ!
今これ以上したら確実嫌われるっ…
和泉が俺の顔をずっと見てるから、ニコッと笑った顔を見せた。
「なんでもないよ。
こんなことしてごめんね…?」
キス……
キスくらいいいよね?
和泉の顔に、自分の顔を近づけて唇を重ねた。
「んっ…」
うっ……
下が………すげぇ反応してる…っ…
「んっ…んーッ!」
まじヤバすぎ……