私の彼氏は小学生!?
「みちゃ…だめ……」
目をギュッと瞑る和泉。
「腕どかせばいいんだって…」
絢斗が言っても腕を退かさない和泉に対し…
「…じゃあもう和泉が腕退かしても、ずっと下攻めるから。
覚悟しろよ?」
え………っ!?
絢斗はそう言うと和泉の秘部に下着越しに触れた。
ビクンッ…
「あぁッ…」
クスッ…
「きもちいんだ?」
絢斗は鼻で笑い、和泉をみる。
「や…ぁッ…」
「和泉………
お前下着越しからでもわかるくらいに……
濡れてるけど…?」