私の彼氏は小学生!?
「恥ずかしい…恥ずかしよ絢斗君っ……」
顔を真っ赤にして絢斗をみる。
「大丈夫……全部俺に見せて…?」
そう言うと、下を指で直接いじりながら和泉の胸の突起を舌で舐め始める。
クチュ…
「ッんぁあ…やッ…はぁっ…だ、めぇ…」
感じている和泉を見て笑う絢斗。
「和泉すげー感じてんね…
下…トロトロ……」
クチュ…クチュ…
「あっあ…ッんん…きもち…いよ…」
その言葉に絢斗は自身に熱が上がるのを感じた。