私の彼氏は小学生!?
「和泉は俺のなのに……」
トンッ…
「あ……」
和泉は後ろにあった建物に押さえつけられた。
「あ、絢斗君……?」
和泉が絢斗の顔を見ると………
「俺以外和泉に触る権利なんかないんだよ。」
真顔でそう言って、私の唇に絢斗君は自分の唇を重ねた。
「んっ…」
絢斗君……嫉妬…?
クチュ…
「んっ…ぅ…」
し、舌入ってきた……
「やっ…ん、ふぁッ……」
和泉は苦しくなって絢斗の胸板を叩いた。