暴走族に寵愛された女子高生

湊斗side

この前、杏奈たちが海に行くことを聞いた。



最初は、行く気はなかったけど、


遥『湊斗さんも一緒に行きますよね?』


湊『俺は行かねー。』



皇『えー行かないんですかぁー。杏奈ちゃんの水着姿見れるのにー』




湊『…っ……///』


ヤバい!!!想像してしまった。
今ぜってぇー俺の顔赤くなってる。




湊『やっぱり………行く。』
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