スイムをすると若干うつ気味になるかな。
中学まではできて稼業手伝うくらいなんだから。
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ひさかたの天気

総文字数/1

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気分は朝からいまいちだった。 いいよ、今のところ。 少しくるしい。 きっと逃げてはだめなんだと言い聞かせる。 人の関わりの大切さがわかった。 ありがとう。 いつかこういう時期もあったと思えるまで。 いつかどこかで会えるといいね。 仕事の方がいい?
仕事をする前に、もしくは面接を受ける前に

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
検定取りまくりたい。体鍛えたい。無職の人間は一日四千円くらいお金を使うものだ。車を持つ田舎者、僕のような人は。下手するとほとんど使わないうちに原付が壊れそうである。今日は隣町のスイミングスクールは昼からなので人ごみは覚悟しなければいけない。心の準備をしないと本当に心筋梗塞おきそうである。子供は勝ち目があると容赦しないのである。今日は吾輩は猫である風に書いてみたのである。
仕事はしてない。

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
仕事というものの定義は金をもらう活動と、大人の僕は言いたい。サラリー制度の充実している先進国では多分そのとうりである。しかし今はITが導入され大分国の格差はなくなっている。しかし後進国が上がった分先進国は少しうつ経済になっている。これはここ十年くらいそんな感じである。メディアや音楽やコミニティー産業が日本はもしくは東京は、都会ほど盛んなのである。豊かな証拠なのだが。僕は何かの障害者なのだろうか。知的障害とは実はこんな感じなんだろうな。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop