いつまでも、君のために。
「おはよー」

そんな言葉が飛ぶ中私は一人
すました顔で教室に入る。








< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ここから。
*sara*/著

総文字数/705

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうだって良かった。 恋とか、青春とか。 飽きるほど告白されたし 飽きるほど付き合った。 だけど、そんな日常が 変わったのは 貴方に出会ったからなんだ。 だから私はここからリスタート することにする。
僕らはいつも。
*sara*/著

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
悲しいんじゃない。 苦しいんじゃない。 "幸せになりたい〟 そんな贅沢思わないから。 ただ、貴方を傷つける事 しかできなかった自分が 憎いの。
僕らはいつも。
*sara*/著

総文字数/138

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕らの声が、 僕らの行動が、 僕らの心が、 僕らの気持ちが。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop