先輩・・・・・なにがあっても大好きです。
「まゆかぁーーーーーーーーー朝だぞーおっきろ!!」
「ん~あれ?・・・・・・・・・文化祭・・・」
夢・・・か
それに・・・もう朝だ。
「ぇ?何寝ぼけてんの?今年の文化祭はまだじゃん!」
「あ、そっか・・・・」
「って!中2の文化祭の夢見てたの?」
亜紗美の目が見開いた。
「うん・・・・・まーね。。ねぇ、1つ聞いていい?あたしって文化祭の時メアド教えてって言われたじゃん?その時助けてくれたのは悠斗君?」
さっきまで見開いてた亜紗美の目が今度は何か少し寂しそうな顔をした。
「どうしてそんなに悲しそうな顔をするの?・・・」
「そうだよ・・・・困ってる繭花を助けてくれたのは近くにいたうちらじゃない・・・悠斗君だよ。昨日言ったけど、付き合ってるって言ったじゃん?そうだな・・・今からじゃないかな?繭花と悠斗君がお互いに引かれあって行ったのゎ・・・・・」
そうなんだ・・・・あたしって本当に何も覚えてないんだね・・・最低。。。
「それからあたし達ゎ付き合いだしたの?」
「ん~あれ?・・・・・・・・・文化祭・・・」
夢・・・か
それに・・・もう朝だ。
「ぇ?何寝ぼけてんの?今年の文化祭はまだじゃん!」
「あ、そっか・・・・」
「って!中2の文化祭の夢見てたの?」
亜紗美の目が見開いた。
「うん・・・・・まーね。。ねぇ、1つ聞いていい?あたしって文化祭の時メアド教えてって言われたじゃん?その時助けてくれたのは悠斗君?」
さっきまで見開いてた亜紗美の目が今度は何か少し寂しそうな顔をした。
「どうしてそんなに悲しそうな顔をするの?・・・」
「そうだよ・・・・困ってる繭花を助けてくれたのは近くにいたうちらじゃない・・・悠斗君だよ。昨日言ったけど、付き合ってるって言ったじゃん?そうだな・・・今からじゃないかな?繭花と悠斗君がお互いに引かれあって行ったのゎ・・・・・」
そうなんだ・・・・あたしって本当に何も覚えてないんだね・・・最低。。。
「それからあたし達ゎ付き合いだしたの?」