夕陽



智「ということでまずは主人公の私から行こうと思います。早速皆様にインタビュー。総司さん私の特徴述べてください!」


沖「ええっとー。顔は、目がぱっちり二重ですね。どっちかというとたれ目で、髪の毛は解くと背中の肩甲骨の中間辺りで、縛ると肩ぐらいになります。それといじると面白い反応をしてくれます」


智「最後の一行いらなくない?!まぁいいや。ありやとやしたー!!!次はー。土方さんに聞いてみよう私の特徴を!」


土「身長は低いな。」


智「それだけっ?!!?!むぇぇ。次ぃ、斉藤さん!一応久しぶりの登場でーす!」


斉「・・・声が甲高い。」


智「なんかごめんなさいねー!!いつもぎゃーぎゃーうるさいですもんねー!あともういちいち聞くのが面倒なので、一気に放送ー(?)」




原「甘味を超がつくほど愛してる。総司も言えることだが。」


永「独り言が激しい」


藤「僕よりは身長低いよ。自分では157って意地張ってるけど実は153だね。さば読みすぎっ」


ゲシッ
わき腹に右ストレート



山「貧乳で胸のサイズはA・・・っ」


ドガッ
回し蹴り




智「こんくらいでいいかなっ?!瀕死2名は自分でなったってことで。」



< 255 / 462 >

この作品をシェア

pagetop