ありがとう


『あっ!やっと起きたかぁ~待ってたよ!沙姫ちゃん』


りゅうやは私の方をみて、ニヤっと笑った。



『沙姫の下着だけで我慢してたんだからねっ!』



そういってりゅうやが、
私の上にのってきた。



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