こんな生徒会で学校は成り立つのか…
ネタがたくさん出てきそうだ…
「恭?」

「ん?なんだ?」

「ボーとしてたわよ?」

…あぁ、作者のくだりは俺の妄想ってか

嫌味な作者だぜ…

「…大丈夫?」

「頭がか?」

「…?何の話?」

そうなるよな。うん。

とりあえず…もう一回作者の会うことがあればぶっ飛ばしてやる。

「さ。校舎に入りましょ?」

おぉう。いつの間にか坂上り切ってる…

「しかし…この坂は疲れますね」

「…まったく」

「毎朝上ると思うといやになっちゃい…なっちゃうね!」

…作者よ

なぜこんなところに学校がある設定なんだよ

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