鈍感娘と7人のイケメンたち続編
「監督さんこんにちは。初めましてゆかりです。Rokiが遅くなったのは私のせいなのですいません」
私は頭を下げた。
監督)「いやいや頭を上げて下さい。
いや~会いたかったゆかりさんにこんなとこで会えるなんて嬉しいよ!!
よかったら出てくれないか?」
「途中からですか!?
いいんですか?」
私は嬉しいさと申し訳なさを感じた。
監督)「大歓迎だよ!!」
嬉しい~
「あっギャラは入りません。私はやりたいからやらせてもらうので」
私は1度頭を下げて炉希の元に戻った。