鈍感娘と7人のイケメンたち続編

ピピピ!!ピピピ!!

「ん…なぁに?」
時計を止めた。

今日はなんかあったような…


「あああああ」

抱きついて寝ている哉夢を起こした。

「哉夢!!早く起きて!!」
哉)「ん…美嘉那…好き…だ…」

夢のなかまで私を見てくれるの?

「えへへ////
って照れてる場合ぢゃない!!
哉夢、美嘉那がどっか行っちゃうよいいの?」

私が哉夢の耳元で言った。
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