鈍感娘と7人のイケメンたち続編

「えへへ…
なんでもないですよ。」

私は眼を逸らした。


哉)「また夜が楽しみだね美嘉那ちゃんチュッ」


「/////」


哉)「ぢゃあ、着替えて飯食いに行こうぜ」


「うん」


私たちは着替えて部屋を出てリビングに向かった。


< 386 / 497 >

この作品をシェア

pagetop