イケメンたちと胸キュンLife☆
あ・・・
そういう年頃だよね・・・←(あんま変わらないだろ)
私はそう思って声をかけた。
「よかったら・・・
ドレス着てみますか??」
衣装部屋の服・・・
余る程あるし・・・
「いらなくなった服ならあげますし・・・
貸すだけでも・・・」
私は言った。
彼女たちは目を見開いて、大きく口をひらいた。
「本当ですか!?
ありがとうございます!」
女の子たちは満面の笑みを見せる。
早速私は衣装部屋に案内をする。