四人の許婚っ??
「い、いや…っ。」
「そんな顔すんなよ。俺さ、一回、お前とヤってみたかったんだよね。いい女だしさ。」
こ、恐い…
や、やだよ
ツーッーーーーーー
私の頬に涙が流れた。
「泣いたって無駄だせ。その顔すっげーそそる。お前の大好きな東條は助けになんて来ないんだから、たっぷりと味わわせてもらうぜ。」
そして上村くんが私にキスしようとした
もうダメだ
蓮兎、ごめんねーーーーーーーーーー
メニュー