【完】甘~い約束


凌side




「いただきます」


そーいう声が俺の耳に入ってきた。



俺は、屋上にそのままねるつもりだったが、さりなと中村だとわかれば眠れなかった。



俺は‘いただきます’この中村が言った意味を理解できなかった。



俺は横になってた自分の体を起こし見た






みなきゃよかった。・・・




「・・・・ん・・!!」



中村と沙理奈がキスしてた







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