俺の彼女=妄想犬★
ここかなぁ?




誰もいなさそう。





「ガラガラ」




戸をあけた。




見てしまった。。。




男子と女子の逆の立場を・・・・




女子が、男子の上に座って女子が男子を襲っているっという。。。





初めて見た光景・・・・




しかも、男子の格好はすんごくエロイ・・・・





「あ、すいません・・」




誤ったけど。。。




何この沈黙!!




「今、でていきます」




じゃ、でていこ。



私は、箱を置いて、出て行こうとした。




「それでは、すいま「あ、おい」




「へ?」




「犬。話がある」




「い、犬?・・・・あ、あーーーー」




あ!!!




このエロイ人は!!




祐輔じゃないか!!??




え?ってか高校生?しかも1年!!!




もっと大人かと思ってた!!



20ぐらい・・・・





「祐輔は、この人がるから私と別れたいの?」




え?分かれたい!!





「ち、違うって!俺は、あんな関係がイヤなんだよ」




あの関係?



まったくわかんないけど。。。




この空気は、なんかいないほうがいい空気なんだけど・・・・



どうしよ!





「いや、絶対別れないんだから~」




「あ、あの・・・・」



「なに?」



「あの、その。。。。」



「なんだよ。こっち来いよ」



「そ、そんないけるわけないじゃないですか!!」




「はぁ?俺そんなにきもいのかよ!?」



「なんで、そっち系にいくんですか!?」



「じゃ、はっきり言えよ!」




「いいますよ!!その、かっ格好すごくえ、え、ろいですよ!!」




「あ、忘れてた・・・・・」












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