拝啓、過去(あの時)の俺へ [完]
「ここ、俺の部屋
戸開けたところに靴おけるから。
適当においてくつろいでて」
照吾の部屋の前。
えっと.....玄関入ってまっすぐいって....
右側にある階段を3階まであがって....
んあー!!広すぎて忘れた!!!
「おー
照吾どこいくんだー??」
「あ、お菓子とかとってくる」
「おぉーわかった!!!」
照吾が走っていった後
俺たちは固まっていた
戸開けたところに靴おけるから。
適当においてくつろいでて」
照吾の部屋の前。
えっと.....玄関入ってまっすぐいって....
右側にある階段を3階まであがって....
んあー!!広すぎて忘れた!!!
「おー
照吾どこいくんだー??」
「あ、お菓子とかとってくる」
「おぉーわかった!!!」
照吾が走っていった後
俺たちは固まっていた