恋心♥上昇↑↑
俺が居るべき学年。出席日数足りなくて進級出来なかった。今となってはよかったと思ってるけど。退学に成んなくてよかったなって。ま、じいちゃんのお陰なんだけど。なんでかって?じいちゃんここの学校長だかんな。
そしたらその中の男が俺の存在に気付いたらしい。
「フウじゃん。そっか、お前ダブってんだったな?あんなかわいい子いるなら俺もダブればよかったな。」
ダブりたくてダブってんじゃねぇんだよ。
つか、誰だよ。
「誰?お前。」
そしたら焦った顔し始めた。しかも、どっか行ったし。なんなわけ?
俺は親切に話してやってんのに。
そしたらその中の男が俺の存在に気付いたらしい。
「フウじゃん。そっか、お前ダブってんだったな?あんなかわいい子いるなら俺もダブればよかったな。」
ダブりたくてダブってんじゃねぇんだよ。
つか、誰だよ。
「誰?お前。」
そしたら焦った顔し始めた。しかも、どっか行ったし。なんなわけ?
俺は親切に話してやってんのに。