大好物はおもち






次は以外にも大きな声が降ってきて


はっと目が覚めた。









目の前の女は・・・

目が潤んでいた。











ドックン


また心臓が跳びはねた。








「光ヶ丘学園・・・の方ですか?」

「・・・ああ」

「どこか…教えてくれ…ませんか?」





こいつも同じ制服なのに?

しばらく思考停止した。
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