雨が降ったら
あとがき
あいかわらず思いますが、短編って難しいですよね!

どうも、樋口です。

雨が降ったら、最後まで読んでくださり本当にありがとうございました。
さっそく本棚に加えてくださった心優しい方々もいらっしゃって、涙が出ます。
本当にありがとうございますm(_ _)m

この小説は、もともとは別の作品の回想シーンに使う予定だったのですが、予想以上の頁数になってしまったので単発として載せてみました。

主人公の女の子の名前を短編用に新しく考えていたのに一度も使う機会が無くて残念でした。
ボタン総奪取された男子に呼ばせればよかったかな…

すこしでもみなさまの心に響く作品になっていればうれしくおもいます。

ありがとうございました。

H22/12/06
樋口郁
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