BLACK&BLUE〜私の愛するヤクザ〜【続編】
お茶を出そうとしたけど、弘さんにお酒だと言われてお酒を用意した。



弘さんたちは訳の分からない話をずっとしていた。



あたしも気になって耳を傾けてたけど、肝心なところで小さい声で話すからあまり分からなかった。



多分、あたしに知られたくなくて小さい声で話したんだろうけど。



この日から護衛の人数が10倍ほどになった。




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