皆と一緒
「よし!決まり!まぁ今日は遅いからもう寝よう!」
祐兄はそう言った。

「じゃぁ和兄と祐兄、オヤスミ☆」

「オヤスミ、華ちゃん」
「華子オヤスミ」
祐兄が華子と呼んでいたのは無視して部屋を出た。












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