うちゎお前が大好きだ
学校に着くと、もうそこにはたくさんの友達がいた。
「あっ。おはようー」
友達が沢山よってきた
男子も
「らむーおはよー!!ついに卒業だなー」
って言いながら、近づいてきた。
「そうだねー!中学でもよろしくねー♪」って元気に返事をした。
「うゎー(笑)らむがスカートはいてるー(笑)似合わないー(笑)!!」
って大爆笑されてしまった。
「いいでしょっ!!あたしだって女なんだから!!!」
もぅ、いらいらしちゃう!!
「えー!!らむは女じゃないよなー!!」
…
いらいらする。シカトしよー
そんなやりとりをしているうちに登校している生徒はますます増えていた。
「さぁて、馬鹿男子はほっといて教室いこーッッ!!」
そんなことをいいながら、私も教室に向かった。
「あっ。おはようー」
友達が沢山よってきた
男子も
「らむーおはよー!!ついに卒業だなー」
って言いながら、近づいてきた。
「そうだねー!中学でもよろしくねー♪」って元気に返事をした。
「うゎー(笑)らむがスカートはいてるー(笑)似合わないー(笑)!!」
って大爆笑されてしまった。
「いいでしょっ!!あたしだって女なんだから!!!」
もぅ、いらいらしちゃう!!
「えー!!らむは女じゃないよなー!!」
…
いらいらする。シカトしよー
そんなやりとりをしているうちに登校している生徒はますます増えていた。
「さぁて、馬鹿男子はほっといて教室いこーッッ!!」
そんなことをいいながら、私も教室に向かった。

