うちゎお前が大好きだ
学校に着くと、もうそこにはたくさんの友達がいた。
「あっ。おはようー」

友達が沢山よってきた

男子も
「らむーおはよー!!ついに卒業だなー」
って言いながら、近づいてきた。

「そうだねー!中学でもよろしくねー♪」って元気に返事をした。

「うゎー(笑)らむがスカートはいてるー(笑)似合わないー(笑)!!」

って大爆笑されてしまった。

「いいでしょっ!!あたしだって女なんだから!!!」

もぅ、いらいらしちゃう!!
「えー!!らむは女じゃないよなー!!」

…

いらいらする。シカトしよー

そんなやりとりをしているうちに登校している生徒はますます増えていた。

「さぁて、馬鹿男子はほっといて教室いこーッッ!!」
そんなことをいいながら、私も教室に向かった。
< 8 / 8 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

軽音部と心友まじ感謝

総文字数/3,326

青春・友情10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
山野まいる  =心友 大内笑顔 二人はなんにも知らない者どうしだった…。 でも今では学校中では、誰も知らない人はいないぐらいの親友になり…。 でも全ては部活のおかげ☆ 永井中学校一年生の物語
うちの恋は仮告白

総文字数/659

ノンフィクション・実話4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
うちダフィ嵐☆が現在恋しているまじな話しです

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop