[完]太陽の君に恋をした。。。黒姫×金龍総長

あたしは金髪頭にとびかかる。

「グハッ…う゛ッ…」




バタンッ!金髪頭が倒れた。







…やっと終わった。



「ふうッ…行かなきゃ…」


ゆっくりしてる場合じゃないんだ。








ふうっとひと息入れて、
倉庫を後にした。




絶対あんな女になんかに仁は渡さない…







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