みぎどなり


「…え!!?私ですか?」


驚きで目が大きくなる幸月に対し、舌打ちをしそうになる秀。


「うん、そうだよ。それで、…」
その間にも先輩は、幸月を連れだそうとする。


秀はそんな幸月を見てたくなくて後ろから近づく。


.
< 21 / 21 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

この恋、消えない

総文字数/2,051

恋愛(その他)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと見つめてたけど そろそろ変わりたいよ どうしたら振り向いてくれる? 年上♂×年下♀ Start.2010.8.12

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop