留学日記
初めての人の死
残った、バカ中国人と普通に話してたけど、パートナーでの作業で、そのバカ中国人と一緒にやることに。

んで、すっごいいやな顔をされた。

ムカついたので、その先生に、パートナーを変えるように要求したんだけど、無理だったので、「自分の今してるパートだけ自分でして。他はあなたのパートナーと作業しなくて良いから」と言われたので、先生の言われた通り、バカ中国人の手伝いをしなかった。

バカ中国人が泣きながらやってた。

これで、私の事が嫌いになった人はこの小説らしきものを読まないほうが良いかも。

正直、私は心の中「自業自得。ザマァ」と思った。

そして、その次の日から、嫌がらせをされるように。

私には、痛くもかゆくもなかったよ。だって、一人だったし。

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そう言えば、1セッションごとに400ドルで行く、ロサンゼルス・トリップって言うのが、あった。

ロサンゼルス・トリップは、ハリウッドとネズミーランドとユニバーサル・スタジオ・ハリウッドに行くらしい。

車で。

そのトリップは、金曜日の朝に行くので、木曜日に、希望者がはしゃいでたな~…



この後は、鬱展開なので、この先、鬱とか嫌な人は次の章を読んだほうが良いかも。

って言うか、この章の名前が地雷だけどね。


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