少数派の宴
from:ななみ
-----------------------
しあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせ
from:ななみ
-----------------------
しあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせ
from:ななみ
-----------------------
しあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせ
from:ななみ
-----------------------
しあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせ
from:ななみ
-----------------------
しあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせしあわせ
やめろ、と誰かが言った。
しかし携帯を操作する指は止まらない。止められない。
見守る者も、瞬きをする事すら出来ない。当然目は乾き、逆に汗は噴き出す。
.