゚・*:.。.宝石箱 .。.:*・゜
あたしたち剣道部はとりあえず大会が近いから


バレー部と同じくらい部活があった。


休みはお盆を挟んだ1週間だけ。


「え゙~、、こんなもんなの・・」


「あんた部活いけるからいいしょ~


あたしなんて塾だよ・・」


隣で嘆いている翔子。まあこの人は頭いいから。


「お前、塾行かなくても余裕じゃないの?」


「ばーかっこれでも頑張ってるしw」


あ、そうなの・・・。
< 214 / 214 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

Be in love with..
柴帆/著

総文字数/24,683

恋愛(その他)141ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
英語が大得意。 何をしでかすかわからない。 神崎 侑麻 まさに秀才?天才? なんでも完璧にやりこなす。 佐野 隼人 あたし達の出会いは こんなに早い時から あたしは 俺は 君に恋をした。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop