SECRET♥LOVE 元ヤン彼の スィート♥レッスン~同居人は甘々年上狼君~
「美羽… かわいすぎだから///」
俺…ゼッテ―――顔赤いよね。
「そんな顔されたら… 止まらなくなる///」
「//////」
「美羽、着替えてきたら/// 」
本当に止まらなくなるから…
慌てて美羽から離れた。
照れくさくて、美羽の顔見れないや。
「イヤ!! そばにいて///」
今の俺にその言葉。
理性が… もう…
「美羽///」
抑えられない。
その場に美羽を押し倒した。
「鉄に…ぃ///」
俺の名前を呼びながら… 美羽が目を閉じた。