手のひらの温度
奥行きがあるような低音をいかすメロディー
グリスから始める
スライドを多く用いて少しアンニュイな雰囲気をだしてみた
みんな、気に入ってくれたらいいな
日「ど、どうでしょうか…。」
夾「うん、なかなか良かったよ」
日「わーい、ありがとうございます」
暁「でもちょっとくどすぎる気がするから一緒に手直ししようか」
日「はいっ!」
指摘される部分もあったけど逆にうれしかった
気をつかわれるのって嫌いだから