[完]不良二人に愛されて












俺の足を地味に踏んでいきやがった。











「どうしたんだい、太陽」











その笑みが怖いよ、咲夜君。











結局、文句も言えずに萌のところに向かった。











マンションに戻ったら咲夜のお菓子を食ってやる!











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