隣りのお兄さん
「わ、わかりました・・・どうにでもしてください・・・」

抵抗の術がなかったオレは、生きられる選択肢を選んだ。

「えぇ子や、ほな早速射れるでぇ・・・」

「アァ!!・・・」

健吾よりも多少大きい位の巨根がオレのアナルに入ってきた。

「ほなもっと声出してもええんやで・・・」

オレは声を必死にこらえた。
< 31 / 31 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

いけない恋

総文字数/16,439

恋愛(その他)35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2作目 BL系統しか、かけない

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop