おさげでメガネでトップモデルで!?





本心からの言葉だった



こんなに人を好きになったことなんて人生で一度もなかった


そんな一人の言葉で一喜一憂するなんてこともなかったし、
こんなに欲しいと思ったも瑞乃が初めてだった




「そんなの、…幸せ過ぎて死んじゃうだろ!!!」



きゅっ




気づいたら私の目の前には瑞乃がいて



「幸せ過ぎてしんじゃうのは俺の方なんだけど…!」


耳まで顔を真っ赤にして、






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