ヒミツのカンケイ

謎の少年

私は流有がはぐらかしたのはもう、どうでも良くなって自分のことを考えた




「あたし、三時間も休んでるからヤバイよね・・・どうしたら良いかな?言い訳するべき?でも、バレるよね~どうしたら良い?」





私は流有の方を見て問いかけた





しかし流有は上の空でほかのことを考えてる見たいだった





「ちょっと、流有?」





すると戻った見たいで返事を返してくれた





「ゴメン、何?」





「だから、私このあとどうしたら良い?」





「はっ?」





明らかに聞いてなかった反応だった





「・・・ムカつく」





私は屋上を飛び出した

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