True love 〜高校生ホスト〜
高そうな、ブランドの店に入って行った。
「いらっしゃいませ。」
すごく、上品。
ナナは、一目散に、自分が欲しいバックのところに行った。
「望夢、これどうおもう?」
ナナに、すごく合っている、バックだった。
「ナナ、すごく似合ってるよ。」
「本当?」
「ああ~」
「じゃ、これにする!あっ、すいません。これください。」
「かしこまりました。他に見ますか?」
「いえ、大丈夫です。」