好きなこと
『なぁ中川ー!俺ん家よってけよ』
『ぃいよー迷惑だし。』『いや今日俺ん家だれもいないし大丈夫だよ』
『わかった。』


信也くんちについた。
信也くんの部屋はとても綺麗だベッドがある。
『中川。いやっ、優。』
『うん?』
えっいま優っていったよね!なんか嬉しいー
『俺のこと信也ってよべ』
『えっ?』
私顔が真っ赤だ。信也くんが笑っている。
『恥ずかしいよー』
『さっ早く!』
『むりだよそんなの』
『早くよばねーとキスするぞ』
『えー?』
どうしよう恥ずかしい(->_<-)

私はドキドキがとまらない!
そんな私をみた信也くんはまたわらって私をばかにする。
また困っていると唇に暖かいものがふれてきた。
ながーいキス
『/.うっぷ、うっ』
そんな私をみて信也くんは角度をかえる。
恥ずかしいー。
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