星龍
翠「おっさんには誰でもいいじゃない?」
昴「そうだな。
おっさんにとってかわいい愛娘の彼氏のチームをこんな所にまで追い込んだ相手には変わりないんだからな。」
組長は冷静にキレるだろうけど下っ端は騒ぎながらキレるだろうな…
蝶「まあまあ、2人共静かにして下さい。
新庄組組長さんでしたか?
貴方の組は今日をもって破門にさせて頂きます。
そして、残りの組員達は警察に突き出さして頂きますが、どうか怨まないで下さいね。」