オアシス
最近、ツイテない。


バーベキューでは思いがけないラッキーのようなハプニングがあった。浮かれていた自分がいた。だからバチが当たったのかも知れない。自分は、謙虚に、慎ましく生きていかなければならないのだ。
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覚めない微熱だけ、もてあましながら
ささ香/著

総文字数/62,055

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それは、“偶然” ではなく、“必然” だった。 出会ってしまった、三人の男達―― 野生児、チャラ男、年下の美少年……。一人なんて選べない。みんな好き……。 個性的で魅力的な三人の男達に感情があふれ出し、感じたこともない、今まで気づかなかった自分を知る。 あなたの右手の薬指には、シルバーリングが光っていた。 あなたの右手の薬指にも……。 そしてあなたも……。 この微熱は覚めないまま、どこかへ……。 ※この作品は書きはじめてからかなり時間がたちました。改めて読み返し、今は1ページ目から修正中です。(併用して新たなページも書いていきます)読んで下さっている方にはご迷惑をおかけします。申し訳ございません。

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