[完]ヤクザが愛する女~Ⅲ~
夏龍は幸せそうに眠っていた。


私たちは夏龍を
見ながら微笑んだ。


















「お帰り夏愛。」


「ただいま龍司。」


眠る前にもう1つ甘いキス。
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