~王龍Ⅱ~
いや、別に心配はしていないんですけれども?

まっ、いっか!!

『そっかそっか~!

 ならよかった♪』

千「うん!

  大丈夫で~す…」

颯「梓~!!」

『ん?

 どーしたの?』

颯が走ってきた。
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