ごめん。



 「あ、うん。いいよ」


 京平はわたしの好きだった
 人の友達だからメールして
 みようと軽い気持ちだった


< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

わたしの王子さま
-李愛-/著

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
わたしが体験してる 恋愛をアーティスト さんの歌詞に沿って 書いていきます(^^) - 叶わない恋心 -
甘い夏の日
-李愛-/著

総文字数/2,119

恋愛(その他)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ほぼノンフィクション (多少変更点あります) 甘いと言えるだろうか "軽い"と言ったほうが きっと正解なのだろう だけどその時はそれが 嬉しかったからいいの 名前は全て偽名です。 それは結菜(ゆうな)が 中3の夏の出来事ー… 友達亜希(あき)の紹介 で出会った1つ年上の 男子高生、誠(まこと) との物語です\(^^)/

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop