君が好き。



「そいつさ
ずっげぇかわいくて
ほっとけなくて…」



いや…


やめて…



「それで…



「やめて!!」


どうした?!」



いつの間にか
目から涙が流れていた



< 152 / 158 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop