《短編》砂山のトンネル
*あとがき*
*あとがき*です。



拙いお話ですが、最後まで読んでいただいてありがとうございます。


実は今熱が38.9℃あります(笑)熱がある時ってぼーっとしてて、昔の普段は思い出さないようなことを思い出したりします。

このお話はそれをもとに書きました。


文才もないのに熱だしてんのに書いちゃうから、まったくもってまとまってませんね…(。_。;)

いや、健康体の時でも上手くまとめれないか…




小さい頃砂場で遊ぶのが大好きでした。

砂山のトンネルも何度掘ったかわかりません(^-^)


その穴の中にある友達の手は

いつもとは違った何かを感じる…そんな気がしてました。

不思議でした。



そこにはたくさんの夢が詰まっていた気がして。
そんな気持ちでこのお話を書きました!




最後まで読んでいただきありがとうございました。




-2008/01/22-
     *金魚*
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