散歩道〜生きてきた足跡〜
指の間から
器用に立ち去る
川の水は
どうすることも
出来ない
時間の流れと
錯誤する現実を
感じさせる。
器用に立ち去る
川の水は
どうすることも
出来ない
時間の流れと
錯誤する現実を
感じさせる。