姉以上☆恋人未満 ~ホワイトデーの贈り物~
「ええんやな?」
「・・・うん・・・」
そして今度は小さく頷いた。
「よっし・・・」
SHIROは更に強く抱きしめてから、
そっと離して佳歩の顔を見た。
「・・・うん・・・」
そして今度は小さく頷いた。
「よっし・・・」
SHIROは更に強く抱きしめてから、
そっと離して佳歩の顔を見た。